子供の習い事から始まった違和感…調査を決意した母の選択|不倫・浮気調査
2025年9月スポーツの秋
「子供の習い事がきっかけって結構ありますか、、」
子供の習い事を通じて知り合った女性との関係が不自然になり、
夫の行動に違和感を覚えたことから浮気・不倫調査を決意された、30代・女性からのご依頼です。
調査の結果、継続的な不貞行為を示す確実な証拠を取得。
示談となり慰謝料を獲得されました。
子供の習い事が、疑念の始まりになってしまった。

パートナーの些細な変化は、ある日突然「不安」という形で心に影を落とします。
疑いたくない気持ちと、「でも、何かがおかしい」という直感。
今回ご紹介するのは、結婚6年目・お子様1人の30代女性が母として、子供の為、そして一人の女性として下した大きな決断の記録です。
夫の変化に気づいた瞬間
ご依頼者様は、共働きで家事・育児も協力し合う、周囲から見れば円満なご家庭でした。
子供の習い事を理由に増えた外出
「習い事の保護者同士で打ち合わせがある」
「ちょっと相談を受けていて」
そう言って出かける機会が徐々に増え、帰宅時間も不規則に。
最初は子供のためだと信じていたものの、説明が曖昧で、話の辻褄が合わないことが増えていきました。
明らかに変わったスマートフォンの扱い
家の中でも常にスマートフォンを手放さず、通知が来ると画面を隠すような仕草。
ある日ふと気づくと、スマホのロックは以前よりも複雑なものに変更されていました。
「これは、何かを隠している――」
そう確信した瞬間でした。
悩み抜いた末、ご依頼者様は当事務所へご相談のお電話をくださいました。
これまでの状況を丁寧にお伺いした結果、浮気・不倫の可能性は非常に高いと判断。
綿密な打ち合わせを行い、20時間の尾行・張り込み調査を実施することになりました。
プロの目が捉えた、隠された関係

調査1日目:習い事を装った待ち合わせ
ご主人の休日、調査員が自宅周辺で張り込みを開始。
午後、車で向かった先は子供の習い事施設からほど近い駐車場。
そこで確認されたのは、同じ習い事に通う子供の母親とされる女性。
二人は自然な様子で合流し、そのまま市街地へ移動。
向かった先は――近隣のラブホテルでした。
入退室の様子を、言い逃れのできない証拠として記録。
その後、相手女性を別の市の住宅街で降ろすまで追尾し、初日の調査を終了しました。
調査2日目:継続的な関係の裏付け
後日、再度調査を実施。
前回と同様の行動パターンが確認され、不貞行為が一度きりではないことが明確となりました。
解決、そして母としての新たな一歩
取得した確実な証拠をもとに、話し合いを実施。
相手女性は不貞の事実を認め、慰謝料の支払いで合意されました。
ご依頼者様の声
慰謝料請求に使える決定的な写真がしっかり撮れていて、本当に助かりました。
調査も予算内で進めていただき、安心して任せることができました。
子供のことを考えると簡単な決断ではありませんでしたが、
今は前を向いて進もうと思えています。ありがとうございました。
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